So-net無料ブログ作成
コーヒー ブログトップ

STARWARSコラボ [コーヒー]

皆さん、今晩は!

STARWARSコラボ商品はいろいろありますが、お安い商品としてキリンファイヤーを集めてみました。値段の安いスーパーで少しずつ買い、やっと揃いました。

これから飲んじゃいます

IMG_3504_R.JPG 

 





珈琲屋さむ& ゲイシャ [コーヒー]

皆さん今年もよろしくお願いします[雪]

今年は去年より更新したいですが・・・どうなるでしょうか。

さて、会社の後輩の奥様からコーヒーをいただきました。奥様の実家のある岐阜の さむ という自家焙煎コーヒー屋さんです。濃いめのローストですが、すっきりと飲める味です。いつも飲んでいるカイルアコーヒーのケアよりは濃くはありません。

R0012265_R.JPG

奥さんの話ですと、近所では濃い味のコーヒーがなかなか売っていないので、岐阜に帰ったとき買ってくるとのことです。

ありがとうございました。

さて、カイルアコーヒーに行ったとき、ことしもゲイシャというパナマ産のスペシャリティコーヒーを仕入れるけど、どうですかというので言われるがままに予約して買ってみました。

値段は100グラム2500円でしたが、これでも格安との事。たしかにネットで調べるとその通りでした。

R0012266_R.JPG

R0012267_R.JPG

飲んだ感想ですが・・・正直これが美味しいのかはよくわからないです。

このようなコーヒーの味に慣れていないということでしょうか・・・・来年も又買ってみます。[喫茶店]

 

 


きゅうすつぎ口(小)クリア [コーヒー]

久々にコーヒー[喫茶店]の話題です。

いつもハンドドリップでコーヒーを入れてますが、月兎印のコーヒーポット使っています。以前の記事コーヒーポット 

R0011982_R.JPG

実際より少し細長い写真になってます。ご容赦---写真差し替えました

カイルアコーヒーで購入した際、口を少しだけ細くしてもらったのですが・・・やはりもう少し細くしたいという気がしてきました。細くする加工を頼むのもいいのですが、もっと簡単にできないかと思っていましたが、町田の東急ハンズで見つけました。

きゅうすつぎ口(小)クリア2個組・・・・値段はたしか248円でした。材料はシリコンゴムです。

2013041311430000_R.jpg

本来は急須のさきにつけるものですが、月兎印のコーヒーポットに使えます。もちろん買う前に展示してあったコーヒーポットに近づけて問題ないこと確認しました。[パンチ]

表示の紙の裏側を見ると・・・パール金属の商品でした。

2013041311430001_R.jpg

つぎ口を付ける前は

R0011981_R.JPG

つぎ口を付けると

R0011979_R.JPG

写真がいまいちなので、ちょっとわかりにくいですが・・・・結構、お湯の出が細くなりました。

R0011983_R.JPG

見た目はもう一つですが、コーヒー入れるのにばっちりとなりました。[ひらめき]


bodumBISTRO(続き) [コーヒー]

しばらく使ってみての報告です。まずは使い方です。

電源スイッチですが、下側に押すとパイロットランプが点灯します。                                    OFF状態です。

R0011825_R.JPG

下側に押すと、電源が入ります。

R0011826_R.JPG

豆を入れて挽いてみます。取り扱い説明書には一回挽いたら5分間モーターを休止してくださいと書いて有ります。では、一回で何グラム挽けるか試してみます。豆はカイルアコーヒーの’Sミックス’です。

R0011827_R.JPG

写真の目盛りだと中粗挽きぐらいです。タイマーの目盛りは20秒に合わせて挽いてみました。

ちなみにタイマーの目盛りを動作中、少しずつ動いてゼロになるのではなく、動きません。単にボリュームが入っていて、AD値をみているだけの様です。

R0011828_R.JPG

50グラムでした。細かく挽く目盛りにすれば、これより少なくなると思います。

取扱説明書にも1回コーヒーを挽いたら5分間グラインダーを止めてモーターを冷やしてください。と書いてあります。

R0011829_R.JPG

連続して挽けない点が気になる方はこの商品は選ばない方が良いと思います。

それ以外の点はデザインも良く、又、受けがガラス製になっていて静電気が発生しにくい点などよくかんがえられています。[ひらめき]


bodum BISTRO 電動コーヒーグラインダー [コーヒー]

今まで、コーヒーを飲むときはザッセンハウスのハンドミルを使ってきましたが・・・・最近は面倒くさくなり、そのせいでコーヒーをあまり飲んでいませんでした。

電動ミルを買おうと思い検討した結果、候補としては

・Kalita セラミックミル C-90                                                        ・deviceSTYLE Brunopasso GA-1 コーヒーグラインダー 
Bodum BISTRO 電気式コーヒーグラインダー ¥9788

これ以外にも
・Kalita 電動ナイスカットミル
・富士ローヤルみるっこDX
がありましたが、2万円以上となるので候補から外しました。

候補としては上記3種類で選定のポイントは

・臼式--臼歯で豆を磨り潰す粉砕方式
・値段は1万円以下
・デザインが良い                                                                 ・掃除がしやすい

deviceSTYLEは歯の部分を掃除するためには、ねじを4本はずす必要があることがわかり、対象外としました。
今回はBodum BISTRO 電気式コーヒーグラインダーにしました。
この商品、実物を展示してあるところを見たことがありません。
WEB上の情報だけでamazonで購入しました。
色は黒です。

到着しました。

R0011784_R.JPG

出してみると

bodumという文字が入っています。

R0011794_R.JPG

R0011786_R.JPG

R0011799_R.JPG

コーヒーの粉受けにもbodumと入っています。これはガラス製なので静電気が帯電しずらいとの事です。続く・・[ひらめき]

現在は私が購入したときより値上がりしています。


ハリオ V60透過ドリッパー01 [コーヒー]

以前の記事でコーヒーを入れるペーパードリッパーとして、ハリオのV60 透過ドリッパーを使用していると書きました。VD-02という型番で1~4杯用です。

R0011357_R.JPG

このドリッパーの表示では1~4杯用と書いてあります。3杯分入れたりするのには良いのですが、1杯分だけ入れると、ゆっくりとコーヒーが落ちず、うまく入りません。豆の挽き加減を細かくしたりしてみましたが、どうもいいポイントが見つかりません。これ一つで1~4杯までカバーするのは無理があると感じてきました。一度に入れるコーヒーの量によって挽き加減を変えるのも面倒です。

HARIOのHPでカタログをみるとドリッパーにはVD-01という1~2杯用のものが分かりました。早速、購入しようと近所の店を探してみましたが、VD-02はありますがVD-01はおいていません。結局、聖蹟桜ヶ丘の京王アートマンで購入です。

 R0011351_R.JPG

VD-02(右側)と比較してみます。

R0011352_R.JPG

上から見ると穴の大きさも結構違います。

R0011354_R.JPG

ペーパーフィルターの大きさも違います。

R0011355_R.JPG

さて、味はどうでしょうか?                                             コーヒーは割と細かく挽くと良いようです。味のばらつきも大分なくなりました。満足です。

唯一の欠点はVD-01用のペーパーフィルターが手に入りにくい事です。ドリッパーというと、カリタやメリタの製品が展示されていることが多く、ハリオはマイナーです。おいてあってもVD-02がほとんどで、VD-01をおいてある店はなかなかありません。

興味があったらコーヒー用品売り場を覗いてみてください。[ひらめき]

 

 


水出しコーヒー [コーヒー]

もうすぐ梅雨入りでしょうか? [小雨][雨]                                          さわやかな暑さではなく、じめじめした暑さになってきました。

一応、HARIO水出し珈琲ポット1000mlタイプを持ってはいるのですが、水出しした後の珈琲が上部のフィルターに残ります。この後片付けが大変なのでほとんど使っていません。固まったコーヒーの粉がなかなか取れずに掃除が大変です。

というわけで無印良品で見つけた水出しコーヒーを買って来ました。袋に入っているので後片付けは簡単です。1000ml用2袋入り336円でした。

R0010972_R.JPG

1000mlの水に入れ、冷蔵庫で一晩おくだけです。

R0010973_R.JPG

一晩経ちました。

R0010974_R.JPG

袋に書いてあるようにすっきりした味でした。まあ、こんなものかなという味です。手間がかからないのが良い点です。でも、もう少し刺激が欲しいです。ということでエスプレッソを飲むことにします。[喫茶店]


コーヒーポット [コーヒー]

最近はエスプレッソを飲むことが多いのでコーヒー[喫茶店]はそれほど飲まなくなりました。でも、飲むときは豆を挽いてからペーパードリップで飲んでます。

豆を挽くのには手動のミルを使ってます。ザッセンハウス・ミル151です。安いハンドミルだと2~3年で壊れることが多いと聞いたので奮発して買いました。確か1万円位だったと思います。刃が10年保証なので安心です。確か7年位使ってます。

R0010695_R.JPG

’zassenhaus’とラベルに記載されてます。

R0010696_R.JPG

底に型番が入っています。西ドイツ製と印字されてます。

R0010698_R.JPG

しばらく使っていたコーヒーポットは・・・最近水漏れがしてきました。これを使っていて不満な点はお湯を注ぐ際、お湯の量の調整がむずかしく、お湯を少しずつ注ぐことが出来ません。          買い替えることにしました。

R0010702_R.JPG

カイルアコーヒーさんで扱っているコーヒーポットを買いました。月兎印SLIM POT(スリムポット0.7リットル)です。ホーローのポットで色は茶色にしました。3150円。

R0010699_R.JPG

カイルアコーヒーさんではコーヒーポットの口直しをしてお湯が細かくソフトに出るように調整してくれます。もうすこし加工してもらった方がいいか現在テスト中です。

 R0010701_R.JPG

コーヒーの入れ方もカイルアコーヒーさんのHPに出ていますので興味のある方見てください。

ちなみに、私はコーヒーポットではお湯を沸かしていません。ヤカンで沸騰したお湯をコーヒーポットに移してから使っています。

理由は                                                         ・お湯の温度を少し下げるため                                          ・自宅のIHクッキングヒーターで加熱するとポットへのストレスが大きい。

*追記  我が家のIHクッキングヒーターは底の直径が12cm未満のものは使えないと取説に記載されています。このコーヒーポットは底面の直径は約9.5cmなので、加熱できるかやってみたところ、鍋がおかれてないと判断され、加熱出来ませんでした。 

この2点からコーヒーポットはお湯を注ぐ専用となってます。[喫茶店]

 

 

 


GEORGIA 塩キャラメルコーヒー [コーヒー]

このタイトルを見てあれだと思いつく方はなかなかの缶コーヒーマニアな方です。

冬に限定発売だったこの缶コーヒーですが、自動販売機からはあっという間になくなり、そしてお店からもあっという間に無くなりました。

R0010417_R.JPG

塩味とキャラメルの甘さが混じったインパクトのある缶コーヒーです。この甘さが気に入る人と苦手な人にはっきりと分かれる商品だと思います。

エスプレッソは砂糖なしで飲んでいるのですが、この甘い缶コーヒーがなぜか気に入りました。                                        春先までは会社の近くの日野台のセブンイレブンでしぶとく残っており、毎朝買っていました。    しかし、セブンイレブンが閉店して入手困難になり、会社の売店のおばさんに頼んだところ、売店に入れてくれました。

さすがに、もう手に入らないと言うことでこれが売店に残った最後の一本です。

今年の冬もコカコーラさん販売してください!よろしく


ハリオ コーヒードリッパー [コーヒー]

最近は毎晩アイスコーヒーを作って、会社に持って行っています。                     自販機のコーヒーはまずくて飲めないですし、インスタントコーヒーも苦手なので・・・ [あせあせ(飛び散る汗)]

コーヒーの入れ方ですが、いつもペーパードリップで作っています。
家にはドリッパーが2種類あり、
1杯用----メリタの1つ穴タイプ

R0010404_R.JPG


2、3杯用---カリタの3つ穴タイプ

R0010403_R.JPG

会社に持って行くにはカリタの3つ穴タイプで作っているのですが、どうも
強く抽出されないのと、苦みがきつい感じがしていました。

最近、カリタとメリタのドリッパー以外にハリオの円すい形ドリッパーがお店で
見かけることが多くなっています。

円すい形のメリットはパンフレットにこう書いてあります。(以下、パンフレットより)

 特長1:円すい形
・円錐型なので、注がれたお湯が中心に向かって流れるため、珈琲粉に触れる時間が長くなることになり、珈琲の成分をより多く抽出することができます。

特長2:大きなひとつ穴
・ドリッパーの底面に大きなひとつ穴を開けました。大きな穴からペーパーの先端が出ることで、注がれたお湯がドリッパーからの制限を受けることなく、よりネルドリップに近い抽出ができます。また、お湯を注ぐ速度により珈琲の味を変えることができるため、お好みの珈琲をお楽しみいただけます。

特長3:スパイラルリブ
・ドリッパー内部のリブ(凸部)を高く上部まで付けたことにより、ペーパーとドリッパーの密着をふせぎ、空気の抜ける空間ができます。蒸らしの際に、この空間から空気が抜け、珈琲粉がしっかりと膨らみます。

そこでハリオのドリッパー V60透過ドリッパー02クリアを購入しました。

R0010406_R.JPG

真ん中にずいぶんと大きい穴が空いています。

R0010408_R.JPG

欠点の1つとしてはペーパーフィルターが専用のハリオ製になってしまいます。

普通のフィルターと比較すると、形状が違います。(右側です。)

R0010405_R.JPG

さて、実際にドリップした感想ですが、カリタよりは強く味が出るようです。ドリップする時間が短く出来るので、あまり苦みが強くならない気がします。豆の挽き具合を調整してベストポイントがどの辺かを探っています。

いつもカイルアコーヒーに行くとネルドリップでいれたアイスコーヒーを飲ましてもらえるのですが・・・あのおいしさは再現できません。                                        もうしばらくはペーパードリップで頑張ることにします。[喫茶店][喫茶店][喫茶店]


コーヒー ブログトップ
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。